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企業経営/ビジネス拡大支援

経営者のための「ビジネス意識変革」のすすめ

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意思決定に客観的な事実と一般的常識を取り入れていますか?

公的な組織=企業組織を動かすに当たり、規模の大小はどうであれ、
必要な事です。自分一人のケガでは済まさないのが、経営者です。

生き残る産業への投資と新しい産業への投資をしていますか?

何が生き残って、何が生まれてくるのか?
これを見極めて探し出して、
人・物・サービス・資金を投入する決断をするのが経営者です。

10理解していても10体験していますか?

経営者が事業のすべてを事細かく実体験するのは難しい・・・
そうでしょうか?
自社のビジネスに経営者が精通していなくて、誰が決断をし、責任を取るのでしょうか?
常に勉強をし、現場を体験すべきなのは経営者です。

改革は上から、自分からですか?

現場の改革、業務フローの改革、社員の意識改革・・・等々。
その前に、役員会の改革や経営者自身が変わることを意識し、
実行すべきです。

当たり前の基準が高いですか?

日常の活動範囲や行動レベル、つまり何をどこまでやるのか?
普段から何が習慣化されているのか?
このレベルが、普通であれば付加価値は生まれてきません。
当たり前提供するサービスレベルが、他社や他人よりも高ければ、
必然的に、違い=特長が生まれ、それが付加価値になります。

ご自分自身がどこかのお得意様になっていますか?

自社や自分のビジネスを、
お客様から愛されたい、ファンになってもらいたいと思うならば、
自分自身がどこかのお得意様になってみることが大事。
どんな事をされたら嬉しくて、どんな事があったらファンではなくなるのか?
自らが体験者であり、具現者であるべきです。